GMDH Streamline : ジー・エム・ディー・エイチ ストリームライン

Streamlineの概要

音声付き動画(約39MB、1分40秒)。

GMDH Streamlineは、需要予測と在庫補充計画のWindowsソフトウエアです。買いすぎによる過剰在庫や、欠品の原因となる過少在庫を防ぎます。

アメリカのニューヨークに拠点を持つGMDH社にて、開発と提供が行われています。日本国内では、Tyecinが購入窓口とサポートを担当します。

ソフトウエアは、日本語化されています。Tyecinが、ソフトウエアとユーザーガイドの日本語化を担当しています。

Streamlineのインストーラーと無償版

GMDH Streamlineのダウンロードページよりインストーラーを取得できます。

無償版も用意されています。無償版のダウンロードには、Free Editionの項目を選びます。

Streamlineの技術資料

ユーザーガイド(日本語版)が用意されています。 インストール前でも確認できます。

Streamlineの導入実績

国と地点とお客様

10を超える国または地域で、70以上お客様に利用されています。 一部のお客様は、掲載されています。

業種

業界を限定しませんが、下記の業界を中心に利用されています。

需要予測と在庫補充計画とStreamlineのプロジェクト

需要予測と在庫補充計画とStreamlineのプロジェクト

Streamlineを利用して、需要予測や在庫補充計画を立案する場合、プロジェクトと呼ばれるファイルを作成します。 プロジェクトが、データ入出力、品目情報、安全在庫係数などの計画パラメータ、ユーザーの調整値など、需要予測や在庫補充計画に関するすべての情報を管理します。

プロジェクトの独立性

Streamlineのプロジェクトは、他のプロジェクトと独立しています。 また、作成できるプロジェクト数に制限はありません。 分類別や目的別や担当者別のプロジェクト作成が可能です。 ファイルのコピーだけで、既存プロジェクトから別のプロジェクトを作成することもできます。

このため、What-ifシミュレーションをする場合でも、他のプロジェクトに影響を与えることはありません。 安心して計画立案を行うことができ、必要に応じて上書きができます。

Streamlineのエディション

各エディションの共通点

Streamlineは、機能別に、複数のエディションが用意されています。

各エディションに仕様上の制限はありますが、有償と無償に関わりなく同一のソフトウエアを利用します。 そのため、エディションを変更しても、操作方法は全く同じです。

Streamlineのエディション一覧表

機能無償版Demand PlannerDemand & Inventory Planner
プロジェクトの新規作成
プロジェクトの保存
計画品目数
(1)
地点別需要予測
(2)

(5)

(5)
販売チャンネル別需要予測
(3)

(5)

(5)
統計的需要予測
在庫補充計画×
コミュニティサポート
ユーザーガイド
メールサポート
(4)
その他サポート×

無償版

無償版は、無償で利用することができます。利用には、メールアドレスの登録も必要ありません。

最上位のDemand & Inventory Plannerと同等の機能を利用でき、評価版として最適です。 需要予測と在庫補充計画ができます。 需要予測には販売実績が必要で、在庫補充計画には在庫履歴が必要です。 在庫補充計画とは、在庫数量を見ながら、仕入れ数量と時期を立案します。 デモ用のプロジェクトの保存や、お客様のデータで需要予測と在庫補充計画の立案ができます。

無償版は、プロジェクト内の品目数、地点数、販売チャンネル数に制限があります。

日本のお客様に限り、メールアドレス登録後の一定期間中に無償メールサポートがあります。 その後は、コミュニティサポートまたはユーザーガイドを利用します。 ただし、同業他社様や、gmail.comやoutlook.comなどの会社組織以外のメールアドレスの場合には、お断りすることがあります。

Demand Planner

Demand Plannerは、年単位で購入する必要があります。

需要予測ができますが、在庫補充計画は立案できません。 販売実績の履歴から需要予測ができます。

購入期間中は、メールサポートなどが用意されています。

Demand & Inventory Planner

Demand & Inventory Plannerは、年単位で購入する必要があります。

需要予測と在庫補充計画ができます。 需要予測には販売実績が必要で、在庫補充計画には在庫履歴が必要です。 安全在庫を計算し、発注業務と連携する場合には、このエディションを利用します。

購入期間中は、メールサポートなどが用意されています。

Streamlineの需要予測とその検証期間

需要予測とその検証期間

Streamlineの特徴に、状況に応じた需要予測の検証期間の設定があります。

Streamlineを除く多くの需要予測ソフトは、過去の販売実績を全期間を利用して、需要予測の検証します。 この長所は、需要予測の検証時、他の品目と比較が簡単になります。 この短所は、品目のライフサイクルと合わないことです。 品目が成長期を経て安定期になる場合、安定期の需要予測モデルを利用して、成長期の販売実績を利用してモデルの検証を行うことは意味がありません。

Streamlineでは、品目別に検証期間を設定しながら、需要予測モデルを検証します。 図中では、販売実績は灰色で示され、将来の需要予測はオレンジ色で表示されます。 需要予測を過去にフィードバックした部分が青色となります。

Streamlineのエキスパートシステムと需要予測モデル

Streamlineのエキスパートシステム

Streamlineのエキスパートシステムは、Streamlineが用意している複数の需要予測モデルから最適なモデルを見つけ出すシステムです。 エキスパートシステムは、簡単に利用することができます。 自動選択を選択するだけです。

エキスパートシステムは、計画対象が多い場合に非常に便利です。 また、計画品目が成長期から安定期に移行した場合なども、自動で予測モデルを変更します。

Streamlineの需要予測モデル

Streamlineの需要予測モデルは、各業種のお客様に対応できるように、豊富な種類があります。 ここでは代表的な需要予測モデルを紹介します。

一定予測モデル

需要予測の一定予測モデル

一定予測モデルは、需要が変化しない品目に適用されます。長期寿命品やロングセラー品などがこれに相当します。

線形予測モデル

需要予測の線形予測モデル

線形予測モデルは、一定の割合で需要が上昇または下降している品目に適用されます。製品ライフサイクルの成長期や衰退期などに適用されます。

季節変動予測モデル

需要予測の季節変動予測モデル

季節変動予測モデルは、需要に周期性がある品目に適用されます。季節変動とは、月変動、週変動、曜日変動です。季節変動に加えて、上昇傾向と下降傾向が考慮されます。扇風機やエアコンなど需要にピークがある品目に適用されます。

間欠需要予測モデル

間欠需要予測モデルは、需要の有無があり、需要の頻度が少ない品目に適用されます。特殊性の高い保安部品などが例になります。

間欠需要予測モデルが適用された品目は、期間別の需要予測を行わず、安全在庫の計算と安全在庫に基づく発注数量の計算が行われるため、見ための需要数量は0個になります。

先行予約予測モデル

先行予約予測モデルは、販売数が限定されている品目に適用されます。 限定販売や受注生産などの品目が例になります。

先行予約予測モデルが適用された品目は、需要予測を行いません。

Streamlineのユーザー調整

需要予測は、統計的予測だけで対応できるとは限りません。 外的要因や経営層の意気込み、さらには計画担当者の経験などを需要に反映させる必要もあります。 Streamlineでは、このような状況でも柔軟に対応できるように、豊富な機能を用意しています。

調整可能セルと個別調整

需要予測の調整可能セル

Streamlineに表示されるセルの中でも、背景色が黄色のセルは、ユーザーが値を変更できるセルを表しています。 変更後は、青い文字で表示されます。

セルを空欄して入力すると、元の値に戻ります。

過去の販売実績などの実績データから、将来の販売予測数量まで、幅広く変更できます。 将来の販売予測数量を調整する場合には、販売数量の数値を直接変更する場合もあります。 需要予測モデルのパラメータを変更することで、将来の販売予測数量を調整することもできます。 過去の欠品日数を変更することで、過去の販売実績を販売できたかもしれない数量に変更することもできます。

需要に関する変更だけではなく、販売単価の変更もできます。 変更された販売単価を利用して、より正確な売り上げ予測ができます。

Excelを利用した一括調整

需要予測のExcel一括調整

計画品目数が多い場合には、Excelを利用した一括設定が便利です。 設定値をExcelファイルに出力し、設定値を変更後、Streamlineに読み込ませるだけで簡単に変更ができます。

分類の調整

品目を個別に調整することもできますが、品目が多い場合には、品目分類や地点分類などの分類単位でまとめて調整ができます。

色やサイズで細分化された品目は、上位の分類で販売計画数を一括で調整できます。 調整値は下位の分類に案分され、端数は自動で調整されます。

数式を使った調整

需要予測の数式を使った調整

Streamlineの予測値と数式を組み合わせて、需要を調整することができます。 1.25倍後に50個追加などの細かい調整ができます。

他のパラメータの変更によりStreamlineの予測値が200となっても、1.25倍後に50個追加の数式は継続して利用できます。

セル内に150だけを入力すれば、Streamlineの予測値に関わらず、需要予測値が150になります。

調整のコメント

需要予測の調整のコメント

Streamlineの編集可能なセルの中には、コメントを設定できるセルがあります。 コメントは、追加、編集、削除ができます。 コメントが設定されたセルは、Excelと同じように右上に緑の三角形が表示されます。 マウスを重ねるだけで、コメントを確認できます。 コメントは、編集者、編集日時が自動で設定されます。 他の計画立案者とのコミュニケーションにも利用できます。

Streamlineの在庫補充方式

定期発注方式

定期発注法による在庫管理方式の1つです。 発注日は定期的で、月次や週次から決定されます。 発注量は、次回の発注日までの消費量で決定されます。

製造業様などによく利用される方式です。

Min/Max方式

発注点法による在庫管理方式の1つです。 発注日は不定期で、在庫量が一定の水準を下回った時に発注します。 発注量は、最大在庫量まで回復できる数量で決定されます。

倉庫業や卸売りなどによく利用される方式です。

Streamlineの入力

CSV、Excelファイルはもちろん、ODBCに対応したデータベースから、ERPのMicrosoft Dynamics NAV、会計ソフトのQuickBooks、在庫管理ソフトのUnleashed Softwareなどにも対応しています。

導入プロジェクトの初期段階でExcelを利用し、データベースに移行することもできます。

Streamlineの入力は、入力データフォーマットから、必要なデータフィールドを指定するだけです。 入力フォーマットが違っても、データの指定方法は同じなので、他の入力フォーマットへの移行も簡単です。

Excelのテーブル形式

需要予測のExcel入力フォーマット(テーブル形式)

分かりやすいテーブル形式です。左側に品目情報を用意し、右側に販売履歴を用意します。 販売履歴は、右側に追加されます。

Excelの一覧形式

需要予測のExcel入力フォーマット(一覧形式)

データベースや他のシステムから作成しやすい一覧形式のフォーマットです。 品目情報と販売履歴は、上から時系列に並びます。 Excelのテーブル形式よりも、豊富なデータ種類を設定できます。

ODBCに対応したデータベース

需要予測のデータベース入力方法

SQLの知識が必要ですが、一番多くのデータ種類を設定できます。

プレビュー、タブ別入力、集計期間指定、パラメータなどの機能も充実しています。

MySQL

ODBCに対応したデータベースと同様ですが、専用ドライバで高速に処理できます。

フィールド指定方法

需要予測の入力フィールド指定方法

Steamlineで利用したい入力フィールドは、ドロップダウンリストで指定します。 ユーザーの入力データのヘッダーとドロップダウンリストを対応させます。 ユーザーのヘッダー名は自由に設定ができます。

利用しないフィールドは、空欄のままにしておきます。

Streamlineの出力やレポート

Streamlineから購入予定数量などをエクスポートでき、他システムと連携ができます。

レポート出力項目

Streamlineの代表的なレポート出力項目を紹介します。

欠品や過剰在庫の強調表示

需要予測の欠品や過剰在庫の強調表示

Streamlineは欠品や過剰在庫を、赤や緑で表示します。適正在庫の場合には、背景色は設定されません。

列のヘッダーをクリックすると、ソート順序の変更ができ、簡単に見つけることができます。

レポート選択、集計、合計、Excelへのエクスポート

需要予測のレポート選択、集計、合計、Excelへのエクスポート

Streamlineのレポートには、種類、集計、合計のオプションがあります。 これらを組み合わせることもできます。 したがって、需要予測値をABC分類で四半期で合計する場合も、クリックだけで作成可能です。

レポートの種類には、需要予測値や売上金額などがあります。 集計単位は、品目分類やABC分析など分類があります。 合計は、四半期や年などの期間単位になります。

結果は、Excelにエクスポートできます。

予測を支える機能

予測承認システム

需要予測の予測承認システム

Streamlineの需要予測は、高速で計算され、高い精度がありますが、計画担当者の調整が必要になる品目もあります。 担当者が調整に集中できるように、予測承認システムが用意されています。

承認済みとロック機能

計画担当者が承認済みを設定すると、緑色のチェックマークの承認アイコンが追加され、計画はロックされます。 エキスパートシステムは、ロックされた計画品目の予測は変更しません。

要注意と上位への伝播

計画の結果に議論が必要な場合には、要注意を設定します。 計画担当者が要注意を設定すると、黄色い注意マークの要注意アイコンが追加され、上位に伝播します。 要注意アイコンが1つでもあれば、どの階層でも表示されるため、見逃す心配はありません。

計画完了までの作業

要注意アイコンがなくなった時、またはすべての計画品目に承認アイコンが追加されれば、計画完了です。

外れ値の除去

計画担当者を悩ませる問題の一つに、外れ値があります。 極端な販売実績は、将来の予測の精度を下げることがあります。 Streamlineは、外れ値の検知と除去を自動で行い、予測精度を高めます。

利用する販売実績期間

需要予測の利用する販売実績期間

Streamlineは、需要予測に利用する販売実績期間を自動で決定します。 多くの場合には、Streamlineの結果を利用するだけで、需要予測ができます。 しかし、品目には、成長期、安定期、衰退期などのライフサイクルがあります。 また、新製品の投入により、需要が落ち込む旧製品などもあります。 このような場合、ユーザーが適切な販売実績期間を設定することで、より適切な需要予測モデルが決定されます。

欠品と販売実績

需要予測の欠品と販売実績設定

販売実績が0個となる期間があるとき、一般的には次の2通りの原因が考えられます。

Streamlineは、上記の2つの原因を区別して、需要予測の立案ができます。 欠品が原因の場合、本来販売できた数量を推測し、将来の需要予測値が過少となることを防ぐことができます。

ユーザーが、品目別に上記の原因を設定できます。

欠品日数

販売実績と欠品日数の情報は非常に重要です。 月の下旬に欠品が発生し、販売実績が少なくなる場合があります。 このときStreamlineは、欠品日数と本来の販売実績を推定し、需要予測の精度を高めます。

ユーザーが、欠品日数を設定することもできます。

ABC分析

需要予測のABC分析

ABC分析の重要性は一般に知られています。 Streamlineでは、最大2次元のABC分析が可能です。 ABC分類の各分類の割合や基準などを簡単に設定でき、A、B、C、Dの4分類まで可能です。 2次元のABC分析の結果は、AAやADで表示され、各基準のABC分類で表示されます。

ABC分類の結果は、ツリーやレポートで確認できます。

需要予測の調整を、ABC分類内で案分することもできます。

Streamlineの地点と販売チャンネル

Streamlineは、地点別もしくは販売チャンネル別に予測を行います。 利用できる地点数や販売チャンネル数に制限はありません。 ただし、地点と販売チャンネルを同時に予測することはできません。 地点と販売チャンネルを両方とも設定しない予測も可能です。

Streamlineの地点

Streamlineの地点は、倉庫や支店や営業所と同等です。

1つの品目に対して、地点別に需要予測ができます。 東日本と西日本など、地点によって需要モデルが異なる場合に有効です。 さらに、地点の違いから生じるリードタイム、購入単価などの違いを考慮できます。

Streamlineの販売チャンネル

Streamlineの販売チャンネルは、Eコマースや販売代理店などの販売チャンネルを表す場合もありますが、顧客そのものを表すこともあります。

1つの品目に対して、販売チャンネル別に需要予測ができます。 Eコマースと販売代理店など、販売チャンネルによって需要モデルが異なる場合に有効です。 品目の需要予測は、各販売チャンネル別の需要予測から、計算されます。

地点別の予測と違い、品目は同一のため、リードタイムや購入単価の違いは表現できません。

部品表

Streamlineは、部品表(Bill of Materials:BoM)を考慮した在庫補充計画ができます。 最終製品の需要予測から、中間品目や材料品目を考慮し、材料品目の在庫補充計画の立案ができます。

自社製造と他社からの購入を切り替えることができ、繁忙期などの計画をより安定させます。

新規品目の需要予測

販売実績データが少ない新規品目の需要予測は、比較的難しい問題です。 Streamlineで新規品目の需要予測を行う場合には、いくつかの方法があります。

既存品目の予測モデルの利用

新規品目の予測モデルを、既存品目の需要モデルから引用します。単純に引用するだけではなく、需要予測値に倍率を設定し、調整できます。

既存品目の販売実績と統合

既存品目の販売実績と新規品目の販売実績を合計し、合計された販売実績を新規品目の販売実績として、需要予測します。 販売実績の統合は、Streamlineが行うため、システム側や入力データの変更は必要はありません。

Streamlineの導入までの流れ

無償版

需要予測の無償ソフトウエア導入手順

無償版の導入は、ユーザー自身で進める必要があります。

以下の導入手順は一例であり、状況により順序が異なることがあります。

  1. ダウンロード
  2. インストール
  3. 機能紹介やデモ
  4. 初期段階の評価
  5. お客様の実績データの評価
    • 販売実績データ (過去2年分以上が適切です。)
    • 在庫実績データ (過去2年分以上が適切です。)
    • 月次、週次、日次などの集計単位の検討
    • 検証と調整のサイクルで評価
  6. トレーニング
  7. 計画品目の検討
  8. 月次、週次、日次などの集計単位の検討
  9. 担当者、品目分類、地点別などを基準にプロジェクトファイルの分割の検討
  10. システムインテグレーション
  11. 本番運用
  12. 計画品目の拡張

有償版

需要予測の有償ソフトウエア導入手順

有償版の導入の大きな違いは、システム導入関連の相談ができます。また、システム統合の依頼などのできます。

システム統合に関わる費用は、ソフトウエア料金とは異なり、別途見積もりが必要になります。

以下の導入手順は一例であり、状況により順序が異なることがあります。

  1. ダウンロード
  2. インストール
  3. 初期段階の評価
  4. お客様の実績データの準備と評価
    • 販売実績データ (過去2年分以上が適切です。)
    • 在庫実績データ (過去2年分以上が適切です。)
    • 月次、週次、日次などの集計単位の検討
    • 検証と調整のサイクルで評価
  5. デモ
  6. トレーニング
  7. 計画品目の検討と相談
  8. 購入
  9. システム検討
    • 月次、週次、日次などの集計検討
    • 担当者、品目分類、地点別などを基準にプロジェクトファイルの分割の検討
  10. システム相談
  11. システム導入検証
  12. 本番運用
  13. 計画品目の拡張

Streamlineのシステム要件

Windows

OSWindows 7
Windows 8.1
Windows 10
ビット数32 ビット
64 ビット
MS OfficeExcel 2010 以上